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浮気調査に興信所!?そのランキング!!料金や期間

浮気の慰謝料

 

浮気によって負わされた精神的な痛みに対し支払われる慰謝料。離婚の起因として浮気が浮上する場合婚姻期間や責任の重さによりおおよその慰謝料額を算出されますが、制限などがとくに設けられていないので、「自分の気が済む金額」を請求することが可能です。

 

また当人だけでなく浮気相手に対し慰謝料請求することもでき、関係の終止を誓約させることができます。浮気相手に対する慰謝料は共同責任者でもある夫が負担することもかのうですが、関係を修復しつつ婚姻生活を続ける方向で話を進める場合、100%浮気相手が支払うケースが多いようです。

 

ただし!不貞にも時効があり、慰謝料請求の期限は3年以内となっているので注意!規定では不貞が発覚してから3年間となっています。これは離婚成立後であっても3年以内であれば請求も可能となってるので、もし「あの時!」と思い当たる節がある方は今からでも間に合います。

 

慰謝料請求を確実に受諾させるには不貞行為の決定的な証拠を押さえておく必要があるので、浮気調査を依頼して決して言い逃れできないよう周りを固めておきましょう。

 

浮気相手を訴える

 

◇浮気相手を訴える
浮気された側としては当人だけでなく、その浮気相手にも然るべき償いをさせたいというのが大半ではないでしょうか。例えば夫が浮気をするのは妻に対する不法行為、同時に夫の浮気相手も不法行為を行った加害者となります。

 

不法行為者は民事訴訟で損害賠償請求が可能なのでそれ相応の償いをさせることはできます。ただし、請求が成立するのは浮気相手が、既婚者であることを認知していたというのが前提にある場合です。

 

夫が独身と偽り浮気していたとするとこの限りではありません。そして相手側も既婚者であることを知らなかったということの証明をする必要があります。

 

そして一つのパターンとして、浮気相手も既婚者でW不倫だった場合浮気相手の配偶者から、夫に訴訟がかかる場合もあります。法的に正当な償いをさせるために内容証明郵便を送る、訴状を送るときには事前に浮気相手の身元を特定しておくことが重要。これは浮気調査で調べがつきます。

 

とくに夫の動向を追跡して浮気相手と合流していた場合そのまま尾行を続けた先、自宅を突き止めるケースが多くそこから素性も明らかになっていきます。もちろん確実な証拠なくして相手に勝訴することはできません。

 

夫と相手との不法行為を立証するための決定的証拠を手にしていなければならないのは言うまでもありません。また浮気調査の依頼に前もって何かしらの情報をつかんだ状態であると調査もスムーズに効率よく進みますが、無理に探りを入れて警戒心を持たれてしまうと元も子もないので、自分で証拠を集める際は慎重かつ可能な範囲で行う事が大切です。

 

浮気がバレる三つの原因

 

 

昨今、老若男女問わず自由恋愛を謳歌するカップルは大勢。その中には、表向きのパートナーに隠れて別の相手と実に10年以上も逢瀬を重ねる強者主婦の話も耳にします。

 

そして日本の離婚率は上昇傾向で安定したまま時は流れていますが、離婚理由に挙げられるもっともな理由が浮気。本人たちがあの手この手でうまく立ち回っているつもりでも、案外ちょっとしたことでボロを出しばれてしまうのが浮気というものです。

 

浮気がバレる原因には大きく分けて三つ。

 

・行動的
浮気を隠ぺいするための生活に切り替わることで今までと異なる行動パターンが表れ、パートナーに少なからず悟られるというパターン。≫≫友達に会いに行くという名目で出かける回数が増える、化粧やおしゃれに余念がなくなった、携帯のロック機能を使い始めた、着信などの履歴削除をこまめに行うなど。

 

 

・心理的
自分は浮気をしているという罪悪感やましさ高揚感から無意識に言動に変化が表れパートナーに疑心を抱かせてしまうパターン。≫≫会話中に目を合わせない、イライラしている又優しくなる、口数が増えた減ったなど。

 

 

・過失的
ほんの不注意で自らボロを出し、浮気がばれるパターン。≫≫PCや携帯での会話を見られた、不信な領収書が出てきた、仕事帰りの香水の香り、SUICAなどの履歴から足がついたなど

 

隠しごとがばれやすい時期というのは誰にでも巡ってきます100%勘付かれないで浮気をするのは不可能に近いと思いますね。

 

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